adventure08Jan

Workshop実験室 アルゴノーツ

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Argonauts>イベント>1/12-14概要

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自然とふれあうウィンターワークショップ

★★ 雪の森を歩く ★★

~スノーシュートレッキング ~            LinkIconお申し込みはこちら

★NEWS   1月はじめの最新情報では雪が少ないとのこと。
スノーシューハイクのコースは、ロッジ周辺から車で移動し、玉原スキー場周辺、ぶな平、玉原湿原の地域にするかも。

2008年1月12(土)~14(月)成人の日

人間の痕跡が消えた真っ白な森を歩いたことはありますか?ふつうは入ることのできない雪の森を、スノーシューと呼ばれる歩行器具をつけて歩きます。貸し切りのコテージには暖炉が一つ。薪の燃えるにおいをかぎながら、自然の恵みが体いっぱいに満ちていく3日間が、あなたを待っています。 

テーマ:自然を感じる。自分自身を探る。

プログラム:1日目、互いを知り合うアイスブレーキングゲーム
      2日目午前、自然と知り合うスノーシューハイキング
         午後、自然と仲良くなるネーチャーゲーム、
      3日目、自分の中の自然と出会うインナーワーク

対象者 : 18歳以上
募集人数: 20人
参加費 : 4万2千円(宿泊、食費、沼田駅からの交通、スノーシューレンタル料金、保険、ガイド料など)
集 合 : 沼田駅11時  東京駅9時頃発の電車があります。goryu-tree-s.jpg
        車の場合沼田ICより15分、積雪有り  
解 散 : 14日午後3時現地にて 午後4時頃沼田駅発東京行き電車有り。
宿 泊 : 群馬県沼田市「星の降る森」 ログコテージ (暖炉有り) 
       群馬県沼田市上発知町2543  現地地図はこちら
振込先 : 三井住友銀行 桜新町支店 普通6455179 有限会社ネイチャーワークス

持ち物
◇初日昼食(お弁当)
◇2泊用に着替え
◇洗面具・バスタオル

以下は活動中の持ち物(デイパックに入れてお持ちください)
○水筒(保温できるもの)、
○防寒着(フリースのセーター等)、
○日焼け止め
○雨具(ズボンと上着に分かれたもの。ポンチョや、100円ショップで売っている薄いビニール製のものは避けてください)
○予備の手袋
○予備の靴下
○保険証(コピー可)
○行動食(アメやチョコ等、休憩のときに食べられるもの)
※雪の上に座る時お尻の下に敷くマットがあると便利。

雪遊びの服装
○暖かい下着の上下(化繊のものなら乾きが早く、発汗による冷えを防ぎます)
○動きやすい中間着上下(スポーツ用ジャージや登山ウェアなど、保温性のあるもの)
○アウター(登山用雨具やスキーウェア、スノーボードウェアなど。防水性が第一)
○防寒帽子(ニットの帽子など、耳をかくせる物が良い)
○手袋(防水性、保温性のあるもの。スキー用、ボード用でOK。軍手不可)
○サングラスまたはゴーグル(晴れた日でも雪の日でも必要です)
○暖かい靴下(冷えは足先からやってきます。暖かい靴下は必需品)
○長靴または登山靴(保温用中敷を入れるなどして暖かくして下さい。登山靴の場合は登山用スパッツが必要です)
※いわゆるスノトレといわれている靴は、防水性が低く、スノーシューには不向きです。ご注意下さい。

レンタル可能品
スノーシュー  料金に含んでおります。
レインウェア  1ツアー(今回は3日)で2,000円。サイズと数の調整・調達の必要があるため、事前にお申し込みください。

※靴のレンタルは含まれておりません。お持ちでない方はご相談ください。

スノーシューとは
雪の上を歩く為の道具で、ブーツの底に取り付けて使用します。
日本でいう『カンジキ』です。元々は生活用具でしたが、ウィンタースポーツの道具として発展しました。付けると、雪にもぐりにくくなります。急な斜面は弱いですが、森の散策にはぴったりです。歩くスキーと違って滑らないので、スキーのできない人にも安心です。ちょっとガニマタで歩くのがコツ。